廃車買取|古い車・過走行の車も神戸で高価買取
「もう値段はつかないだろう」と思った車でも、捨てる前にご相談ください。クルマダイレクトは自社の海外輸出ルートを持っているため、廃車費用がかかると言われた車に値段がつく場合があります。
廃車にする前に、買取の可能性を確認してください
解体業者や、ディーラーの下取りで「廃車費用がかかります」と言われた車でも、海外では需要のある車種が数多くあります。年式が古い、走行距離が10万kmを超えている、傷やサビが多い、といった理由だけで価値がなくなるわけではありません。
車の状態は、写真と簡単な情報(メーカー、車種、年式、走行距離)をLINEで送っていただければ、おおよその見立てをお返事します。実車を見ての最終的な金額は、出張査定でお伝えします。
こんな車を買取しています
- 年式が古い車(平成初期〜)
- 走行距離が10万km・20万kmを超えた車
- 車検が切れて放置している車
- エンジン不調・故障で乗れなくなった車
- 事故・水没・雹害などの被害を受けた車
- ローンが残っている車(所有権解除の手続きをご案内)
廃車手続きもご相談ください
買取成立後の抹消登録(廃車)の手続きは、車の状態や名義により流れが異なります。普通車は永久抹消登録後に、残りの期間に応じて自動車税の還付を受けられる場合があります。軽自動車税には還付制度がありません。
重量税の還付や自動車リサイクル料金の扱いも、車の状態と手続きによって変わります。実際の取扱いは、お見積りの際に分かりやすくご説明します。
この車種に関するよくある質問
廃車にするしかない車でも買取してもらえますか?
車の状態や車種によりますが、廃車や解体費用がかかると言われた車でも、海外輸出向けとして値段がつく場合があります。まずはメーカー・車種・年式・走行距離・現在の状態をお知らせください。買取が難しい場合は、その旨を正直にお伝えします。
自動車税の還付はありますか?
普通車の場合、永久抹消登録を行うと、残りの月数に応じて自動車税が還付される場合があります。軽自動車税には還付制度がありません。また、買取(名義変更のみ)の場合は、還付ではなく、買取金額の中で調整する形になるのが一般的です。具体的な取扱いは、お見積りの際にご説明します。
必要な書類は何ですか?
普通車の場合は、車検証、自賠責保険証明書、自動車リサイクル券、印鑑証明書(発行から3か月以内)、実印などが必要です。軽自動車の場合は、車検証、自賠責保険証明書、リサイクル券、認印などが必要です。ほかに、ご本人様確認書類(運転免許証など)が必要です。詳しくは「買取の流れ」ページをご覧ください。